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土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
蕎麦粉。
2008-12-13-Sat  CATEGORY: 未分類
 今日は、ひなたの保育園の発表会に行った。

 ひなたも、他の子供たちも、いきいき元気よく、一生懸命に、歌を歌ったり、遊戯をしたり、踊ったりしていた。
 元気な子供たちを見るのも、また、いい。

 ひなたは、ことのほか元気で、舞台で客席に向かって手を振ったり、大きな声で歌ったり、であった。




 蕎麦粉を注文した。
 年越し蕎麦に使う蕎麦粉だ。
 北海道産の、石臼で挽いた「ひきぐるみ」を7キロばかり発注した。もちろん「新蕎麦」である。

 7キロだと、小麦粉のつなぎをいくらか入れて、100人分ぐらいは、まかなえると思う。
 もし、家族のぶんがなければ、どこかで「蕎麦」を買ってくれればいいだけである。

 新蕎麦は、うっすらと青みがかっている。
 ひね鉢に入れて、水を回すと、新蕎麦の香りが、いちめんに漂う。

 しかし、朝から、午後まで、ずっと蕎麦を打ち続けるのは、いささか、きついものがある。

 プロの職人さんは、やはり、プロだ。すごい。


 
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