土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
ひなたと遊んだ。
2010-05-03-Mon  CATEGORY: 未分類
 午前6時5分、起床。というより、ひなたから強制的に起床させられる。ひなたは「休み」という時間観念はない。毎日が遊びであり、その遊びが、活きた「学習」となっているのが、見ていてよくわかる。 
 
 なので休み期間中はひなたの「学習」の手伝いをする。といいつつ、こちらも、ついつい真面目に遊びに付き合ったりしている。 
 
 朝は、炊きたてご飯、豆腐とワカメと??の味噌汁に卵を割りおとしたもの、納豆、漬物、濃茶をいただいた。




午前中は図書館に行った。借りていた15册の絵本返却。図書館は、さすがに少なかった。十五冊の返却と同時に新しく十五冊を借りてきた。ほとんど、私が主観で選ぶのだが、今回は「ひなた」の借りたいのが2册入っている。

「かさをかしてあげたあひるさん」
「ちのはなし」
「おかあさんがいちばん」
「雨がふったらどこへいく?」
「あおいねこ」
「おおきくおおきくおおきくなったら」
「ありのごちそう」
「かあさんのおめん」
「みどりの船」
「おならのしゃもじ」
「おおきなきがほしい」
「どこ?」
「ひょうたんめん」
「雪わたり」
「だるまちゃんとかみなりちゃん」

 これを寝物語に読み聞かせている。私や家人や母親か読んであげている。


そのあと仕事から帰ってきた家人と、ひさしぶりに回る寿司へ。ひなたは4.5皿。家人は3.5皿。私は4皿。ひなたが、いちばんよく食べる。

 そのあと、この間まで仕事をしていた河川敷で遊ぶ。駆け回る、歩く。

 ひなた河川敷
 河川敷

 ・・・といったような一日を過ごした。

 明日は、今日は終日仕事であった母親から、サーカスに連れていってもらえるとか。


 

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