土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
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21世紀の我が国の姿。
2010-08-10-Tue  CATEGORY: 昭和の話
 午前5時30分起床。天候は曇り、外気温26度の朝だった。 
 
 今朝は、炊きたてご飯、豆腐とワカメと玉ねぎの味噌汁、高菜漬け、茗荷、納豆と海苔、濃茶をいただいた。 

 


鳴門高校、敗れました。残念。
 明日は、延岡学園の試合があります。




1970年に想定した21世紀の日本
21世紀の日本


この地図をみると、四国には似たような場所に3本もの橋は架かることになっていません。時速500キロのリニアモーターカーが中央構造線沿いに日本を貫いています。

 もしかしたら貞光町の近くをリニア新幹線が走っていたのかもしれません。(笑)

 そして、な・な・なんと、新幹線が大分から宮崎まで来ているではありませんか。当然、延岡も停車駅です。それと、延岡の沖合には海上都市が造られているようです。
 リニアモーターカーは山陰を走り、山陽は従来型の新幹線となっています。

 今とは、ずいぶん違うようです。

 これは、どこから持ってきたかというと、1970年の大阪万博、日本観のパンフレットから転用しています。


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