土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
超高齢者
2010-08-27-Fri  CATEGORY: 未分類
 午前5時34分起床。空模様は曇り。出勤時間帯の頃まで「夕立?」のような雨が降っていました。外気温25度。 
 
 今朝は、炊きたてご飯、豆腐とワカメと白菜の味噌汁、高菜漬け、納豆と海苔、濃茶をいただきました。

 午前中は、造成工事の企業体の運営委員会を開きました。細則も実行予算も承認していただきました。




全国のあちこちで、戸籍上は生き続けておられる「超長寿のお年寄りの報道がなされています。

 私は「いいなあ」「おもしろいなあ」と思って見ています。年金も支給されていないし、人口動態調査にもカウントされていません。たいした問題ではないように思えます。



 むしろ、木戸孝允や坂本龍馬のような著名人だけでなくて、江戸時代や文明開化の頃に生きた庶民が、こうして、ささやかなスポットライトを浴びるのは、いい事だと思えますし、慶応○年、弘化○年など、生まれた日が記録として現存していることに、驚きと、ある種の感動を覚えます。

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