土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
2011-02-01-Tue  CATEGORY: 未分類
午前5時30分起床。天候は晴れ。外気温マイナス3度の朝。

毎朝、まず、洗面所で水道で顔を洗う。水道の水は手が切れるように冷たい。でも、気持ちがいい。

 桂三木助の「芝浜」にも、主人公の魚屋が、人っ子一人も居ない夜明け前の冬の芝の浜で、海水で顔を洗い「ああ、気持ちがいいなあ」というのがあるが、ほんと、そうだなあと思える。

(塩水で顔を洗うだろうかという疑問はあるが、とにかく、冷たい水にかわりはない・・)


 外に出ると、東の空が明るいのに小さく驚く。出かける時間が遅くなったのかと疑うほど明るい空だ。
この今の時期、明け方の空は、毎朝、1分いや10秒毎に移り変わるみたいで、変化の速度がやけに早く感じられる。
 【日向灘、愛宕山、煙突】
朝ぼらけ

 今日は、技術提案の仕上げと現場と発注機関に行ってきた。

 今日は、これまで。
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