土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
そば打ち
2011-12-31-Sat  CATEGORY: 未分類
 今年の大晦日も、そばを打った。いつもの年の半分ほどしか打たなかった。

 でも、出来は「いい方」で、水回しもうまくいった。

 そば切りが終わり、お墓参りをしてから、散歩に出かけた。

 近くの河川の堤防沿いを歩いていると、中洲にカラスの群れが舞い飛んでいた。目を凝らすと、大きなイノシシが居た。近くの山から下りてきたものだと思う。

 しばらく監視していると、下流の方向に歩いていき、やがて見えなくなってしまった。

 山に食べ物がないのかもしれない。
 イノシシも受難である。

 


 孫と爺の会話。風呂の中で・・。

 孫「ねえねえ、じーちゃん」
 爺「なん?」
 孫「じーちゃんが死んで天国に行ったら、お化けになって会いに来てね」
 爺「おう。会いに行くよ」
 孫「待ってるからね」
 爺「うん。じーちゃんは、ずーっと見守ってあげるからね」
 孫「うん」

 明日は、正月。孫への、お年玉は、押入れの下に隠してある。
 明日、「これ、じーちゃんとばーちゃから」とブレゼントするのである。


 来年もよろしくお願いします。




 
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