土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
南郷町へ
2012-05-18-Fri  CATEGORY: 未分類
 晴れ。朝の外気温16度。

 休薬して2日目。副作用は、足指先まできた。特に両足の親指が痛む。両足をぴっこ引くのは、歩きづらい。でも、手足先病は、この薬の代表的な作用だ。仕方ない。辛抱、辛抱。

 一昨日は、現場でハゼの木の処理があり、かゆくなる、腫れると騒いでいた。私は、子供のころからハゼの樹液を皮膚に塗りつけても、痛くもかゆくもない体質だ。でも、薬の副作用でハゼに対する免疫力が衰えているかもしれない、という好奇心にかられ、そっと、腕に樹液を塗ってみた。

 結果は、何もなかった。ハゼのかぶれの抗体は、まだ、保持されているようだ。




 今日は、社内検査で日南市の先の南郷町にある「現場」まで行った。

昼は、現場の近くにある「港の駅 めいつ」に行った。

 正午にはなってなかったが、平日だというのに列ができていた。
 「へえー」という好奇心に逆らえないまま、順番待ちに加わり、「かつおの炙り定食 1200円」を食べた。
炙り定食


 薬の副作用で、味覚も普通ではないので、うまかったのか、どうかはわからなかったけれど、一緒に行った同僚に聞くと「うまかったです」と言っていたので、おいしかったのだろう。

 しかし、宮崎県は南北に長いので、いろいろなものがあるなあ、と実感した。

スポンサーサイト
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
コメント

管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
TB*URL
<< 2017/09 >>
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


余白 Copyright © 2005  日々(いや、気のむくままに)読み書き. all rights reserved.