土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
神無き月十番目の夜
2007-11-17-Sat  CATEGORY: 本、読書

 ・・・という本を読んでいる。

 この頃、あまり小説の類を読まないのだが、久しぶりに、毎日、少しずつ読んでいる。

 なかなか、読み応えのある面白い時代小説だ。

 アジールのことが書かれた小説で、網野善彦の歴史観が連想される。

 
 


※ 神無き月十番目の夜
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