土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
2016-03-03-Thu  CATEGORY: 建設
元気です。

久しぶりに更新。

朝は快晴。中天には下弦の月。月を取り巻くようにしていくつかの星がまたたいていた。東の空には明けの明星。
DSC03566_R (1)


 田んぼには霜。私は、いつものように川べりに立ち「氣」を両の手から身体に取り入れるイメージで背伸びをする。イメージはするものの「氣」みたいなものが入ってくるという感覚はゼロ。でも、背伸びはそのものは気持ちがいい。 

今朝も手袋をしない手指は冷たさで痛くなるほどだ。寒いといっても「弥生三月」という先入観があるのかもしれないが「日中は温かくなるぞ」みたいな底の浅い寒さのように感じた。

では。


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