土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
昭和と平成。もしくは二十世紀と二十一世紀。そして、じたばた。
2007-12-08-Sat  CATEGORY: 昭和の話

 
 考えみると、「昭和」という時代は、生きやすい時代だったなあ、と思う。あまり、考えなくても、生きていける時代だった。(ような気がする。)

 もちろん、今だって「生きていく」だけなら、なんとか生きていけるだろう。
 でも、それは、「昭和」と比べると、つらさが増しているようだ。


 やはり、桃知さんのいわれるように「とりあえずはこの巨大な動きの中で流れて、それ以上のスピードで流れていくことで独自性を保っていくことが一つの方法になるかもしれない。」なのだと思う。

 また、いろいろと、じたばた、やってみようか。
 ・・・・・・と、思いはじめている「私」がいる。


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