土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
部会、そして都会に行ったときのこと。
2008-04-02-Wed  CATEGORY: 建設

今日は、定例の「部署の会議」の日だ。私が入社した当時から、毎月2日の夕方から部署の会議をしている。なぜ、2日かというと、給料日だからだ。当時は、今と違って、現金入りの給与袋をもらっていた。なので、必然的に全員が参加することから2日にしたのだ。

 

その歴史ある部会を私は、急遽、中止にした。その代わり、明後日の金曜日、アリランという焼肉屋で「お疲れ様会」と「これからも頑張ろう会」を兼ねた会議にしたのだ。

 

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 東京や福岡などの都会に行くと、電車や地下鉄を利用する。その際、気をつけていることがある。

 

ひとつは、電車を待つ間に後ろから突き飛ばされるかもしれない。

もう、ひとつは、箱の中で「痴漢」の疑いがかけられるかもしれない。この二点である。

 

前者の場合は、挙動不審の人物の前には行かないこと、そして、仮に押されても、踏みとどまれるようにホームの端から距離を置いて立つようにしている。

 

後者の場合は、女性に接近して立たないように心がけている。どうしても側に位置しなければならないときには、床に置いたカバンを両足で挟んで、両手で吊革を持つようにしている。

 

都会には、たまにしか行かないので、こういう対応が出来るのだと思う。

ささやかなリスクマネジメントである。

 

でも、今は「田舎」でも気をつけなければならない世になっているのかもしれない。

 

しかし、それにしても、電車や地下鉄は、恐いものがある。猛スピードで暗闇を疾走しているとき脱線でもしたらトンネルの壁に叩きつけられてペシャンコになってしまうだろう。

猛スピードで、電車と電車がすれ違うとき、接触すると、大惨事になるだろう。

 

 都会の乗り物は、飛ばし過ぎだと思うのは、田舎に住む私だけか。。あんなに飛ばさなくてもいいのに。

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