土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
お金。
2008-12-02-Tue  CATEGORY: 未分類
 お金。貨幣自体は、何の機能も持たない。硬化は、押しピンをはがすぐらいしか出来ないし、紙幣は、ティッシュの代用にもならない。

 こんなものに右往左往させられ、使ったり、使われたりしている。

 一万円は一万円の「価値?」があり、100円には100円の「価値」があるようである。

 みんなが「一万円」と認めているから一万円なので「これは一万円でない」といえば、紙切れになるのかしら。

 それに、今はキャッシュカードとか振込みなどがあり、一万円札という現物も要らないぐらいだ。

 また、韓国の1ウォンと日本の100円も、相対的に「価値の大きさ」が違う。誰が、そう決めたというのでもなく、お金として使用されている。

 地方財政が危機に瀕している、国民一人当たりの借金は膨大なものになっている、それなら、造幣局で「どんどん」札束を印刷して市場にばら撒ければ、いいと思うけれど、それも、出来ないようである。

うーん、わからない。やはり、頭が悪い。

これ以上、考えると頭がハゲてくるので、これでやめる。


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