土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
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2010-02-25-Thu  CATEGORY: 建設
午前5時35分起床。曇り。外気温14度の朝だ。
 
朝明け


 総合評価方式の技術提案の評価がこのところ成績がいい。7件の提案に対して6~7件が採用されるという案件が続いている。

 うれしいと素直に思う。

 でも、その一方で、これでいいのだろうかとも一面もあったり、しかし、制度として仕方ないのかなあとも思ったり・・・・・。

 つまり、なんだかよくわかんねえ、なのだ。

 総合評価方式の評価は、冬季オリンピック競技の採点に類似している。
 例えば、フィギアとかモーグルみたいに。
 評価するのは「人」なので評価者の主観みたいなものが働いているように思える。

 もちろん、提案の中身がいちばん重要だが、それだけではないものも、あると思う。

 例えば、プレゼン能力もそのひとつなんだろう。


 

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