土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
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2010-03-30-Tue  CATEGORY: 建設
午前5時35分起床。天候は晴れ。外気温6度の朝。

今日は、検査が3件。いずれも「いい検査」であった。




先日、DVDで「2012」を観た。
2012

大地震。高さ1500mの津波。大陸移動。破局的噴火が一度に発生し人類滅亡のときを迎えるというストーリーだ。
ちょうど、「生命と地球の歴史」を読みかけたところで、映画「2012」は、けっして絵空事ではないように思える。


本 生命と地球の歴史


何があってもおかしくはない、何が起きても不思議ではない。それが「地球」であり自分たちだ。

46億年の中での人生100年。そういった破局的・壊滅的トラブルに出会う確率はひじょうに小さい。

でも「絶対ない」とも言い切れないところで自分たちは生活しているのである。

だから、春になると毎年咲く桜が美しくみえるのではないだろうか。




帰宅途中の車窓からの夕日。
夕日が沈む

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