土木建設業に従事していますが、専門分野のことは少なくて、昭和のこと、故郷・徳島のこと、延岡のこと、雑多なことを自分の記録として日記代わりに書いています。St.3bの「がんサバイバー」でもあります。
 日々(いや、気のむくままに)読み書き
きのこご飯
2010-04-03-Sat  CATEGORY: 建設
 今日は、休もうと思っていた。
 しかし、なかなか寝れない。
 体内時計は、午前5時前後には、音を立てない目覚ましが鳴るみたいだ。天候は晴れ。

 作業服に着替えて現場に行った。
 本日、稼働の現場は三ヶ所。




早めに帰宅しTVで体重別柔道選手権大会の決勝戦を観戦した。
 なかなか、見ごたえのあるいい試合ばかりで、鈴木桂治が100キロ超級で復活優勝を果たした。

 そのあと、家族の要望があったので「きのこご飯」を炊いた。

 きのこご飯

 私の「きのこご飯」は、大量のきのこを使う。

 私の「きのこご飯」の本日のレシピは。

 米六合。
 しめじ6パック。えのき茸1パック。舞茸1パック。大ぶりの椎茸1枚。大きな油揚げを米粒ぐらいの大きさに。
 きちんと鰹節でダシをとり、薄口醤油とみりんで「からめの吸い物」ぐらいに味付ける。

 あとは、これを羽釜に入れて蓋をして、強火10分。弱火5分、超弱火4分、中火1分、合計20分間炊いて出来上がり。

 これを、釜の底からまぜて食べる。

 けっこう、うまいのだ。


 明日は、日曜日で休み。
 月曜日は、山奥の現場に行く。
 火曜日は、多分、発注機関と、喧々囂々の協議。社内検査。


 では。


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